バレリーナの衣装

セクキャバではちょっとしたおさわりも楽しめてお得感が強い

● SITE MAP ●

キャバクラで満足できない男性はセクキャバへ行こう

女性の脚

女の子に触れるキャバクラ、セクキャバが大人気です。一般的なキャバクラは、女の子との会話やお酒を楽しむお店ですから、「お触り行為」はNGとされ、エッチ度はそれほど高くありません。しかし、セクキャバはセクシーキャバクラの略ということもあり、なかなかの高エッチ度ですから、ハマってしまう男性も多いようです。
上半身であれば、タッチもキスも舐めも許されているセクキャバですから、料金も高いのでは?と気になるところですが、セクキャバで遊ぶには、1万円札が1枚あれば十分です。
時間制のお店がほとんどで、都内でも1セット40分で6000円くらいです。
だいたい飲み放題でドリンク代も料金に含まれていますが、中には女の子の飲み物代は別なシステムのお店もあるので、この辺りは確認する必要があります。
過激なお触りOKの時間帯、「ダウンタイム」が設けられているお店では、40分の1セット間に最低でも2回はダウンタイムが巡ってくるので、それ以外の時間帯はお酒や女の子との会話を楽しんで、ダウンタイムだけ思いっきり弾けて触りまくるというのもアリです。
この1セットの間に、女の子が2、3人入れ替わるのもセクキャバの大きな魅力です。同じ女の子と長い時間一緒だと、口下手な男性は間がもたないこともあるかもしれませんが、入れ替われば気も楽です。
キャバクラでは物足りない男性でも、ルールとマナーを知ればセクキャバで上手に遊べます。

セクキャバが興奮するのは想像が無限に膨らむから

性的な行為を要求することなどは勿論出来ず、また抜きのサービスもないということで、あえてセクキャバを遊びの候補から外しているような人も少なくないでしょう。ですが、一度でもセクキャバを訪れ、良い嬢と巡り会えたならば、その考えは一変するはずです。抜きのないセクキャバでなぜめちゃくちゃに興奮して満足することが出来るのか、その理由のひとつに、無限に広がる想像力というものがあります。セクキャバで出来ることと言えば、キスをしたり、べたべたと体の接触をしたり、基本的に興奮を高めることではありますが、かといって女性を全裸にしたり、実際に性行為を行うようなことは出来ません。しかし、この何もかも手に入れてしまうことは出来ないものの、好き放題触りまくることは許されるという絶妙な線引きが、かえって色々な想像を掻き立てて、自動的に興奮を倍増させていくのです。そもそも男という生き物は、未知を探求する好奇心を備えて生まれており、完全に全裸の女性を目にするよりも、パンチラや胸チラといったように、見えそうで見えない、見えてはいけないものが見える、などといったことにこそ興奮するものです。それが、セクキャバにおいても、完全に最後まですることは出来ないけれども、体に触ってキスをしながら、この女の子にもっとエッチなことをしたらどんな感じだろう、などと無限の想像を膨らませることが出来るので、楽しみが倍増するのです。

ソフトにエッチなセクキャバで遊ぼう

キャバ遊び好きの男性に最近人気のセクキャバですが、キャバクラとの違いなど、意外と詳しいことを知らない人も多いようです。
たかがセクキャバ、されどセクキャバで、知っていればもっと気軽に通えたのに」「知っていればもっと楽しく遊べたのに」と後悔しないように、ちょっとした知識やマナーを身につけるのも、スマートに遊ぶコツと言えます。
セクキャバとは、セクシーキャバクラの略で、実は普通のキャバクラとは大きく異なる点がいくつかあるお店です。
一般的なキャバクラは、女の子とお喋りしてお酒を飲むためのお店ですが、セクキャバは、それにプラス女の子にタッチが許されているのです。つまりお触りOKのキャバクラというわけです。
ただし、あんなところやこんなところ、あっちもこっちも触って良いわけではないので、ここは注意する必要があります。
お店によって細かいルールはさまざまですが、基本的にお触りOKなのは上半身だけで、下半身に触れることはNGとされています。また、自分の下半身に触らせたりする行為もNGです。
つまり、ディープキス、舐め、ブラジャーに手を入れる、胸を揉む等々の行為は全くの許容範囲で問題がありません。
触ったりキスしたりはできても、女の子が裸なわけでも、ヌケるわけでもありませんから、ハードな遊びが好みの男性には、セクキャバはちょっと物足りないかもしれませんが、ソフトなエッチ感満載のお店です。

● PICK UP ●

● MENU ●

TOP